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An Inconvenient Truth
クリントン政権の副大統領を務めたアル・ゴアが地球温暖化に警鐘を鳴らした本「An Inconvenient Truth(都合の悪い真実)」が映画化され、全米で大ヒットしている。
http://www.climatecrisis.net/

「多くの人々が未だに誤解をしているのだが、地球はとても大きくて人間にはとても地球環境を変える力などないと・・・・。 それは確かにかつて真実であったが、今は全く状況が異なる。人類の活動は既にとても大きなものとなっているし、地球環境に大きな影響を及ぼすことの出来る強力な技術も持ち合わせている。地球環境の最も傷つきやすい部分は大気圏であり、それは地球儀に塗られたワニスくらいの厚さしかない。(同書22ページ)」

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気候変動+2℃
地球の気温が2℃上がると世界はこう変わる!

ダイヤモンド社 定価 1,260円(税込)

東京大学生産技術研究所 山本良一教授によるThink the Earth Project第三弾。気候変動・地球温暖化の影響を具体的に示した警告書。



CSR企業総覧2006
東洋経済新報社 定価本体 17,850円(税込)

一橋大学大学院商学研究科教授 谷本寛治氏監修の日本企業749社のCSRデータベースで、この種のものとしては網羅性、情報量ともに最も充実している一冊。



ジーノはハーパと風の丘へ旅立った
図書新聞刊 定価本体1900円+税
木口木版画家・河内利衣さんによる小さなうさぎジーノの冒険譚。
大きな葉っぱを担いで風に向かって旅するジーノが見つけたものは・・・

6月26日まで図書新聞小川町画廊で原画展開催中
http://www.toshoshinbun.co.jp/gallery/back/kawauchi.html



魔術師は市場でよみがえる
〜 タイガー・マネジメントの興亡 〜
ストラックマン,D.A. 著/田村 勝省 訳

「Julian Robertson, A Tiger in the Land of Bulls and Bears」が東洋経済より下記のタイトルで翻訳出版されました。

本著は、いまや伝説ともなった、タイガーファンドのマネジャー、ジュリアン ロバートソンの物語です。著者は単なる伝記としてではなく、ロバートソンの運用手法やビジネスの発展に焦点を宛てて書いており、運用関係者には、特に興味深い内容となっています。 詳しい情報や購読について知りたい方は、下記のサイトをご覧ください。

東洋経済>>サイトはこちら
アマゾン>>サイトはこちら
ダニエル ストラックマンレポートの購読申し込みもこちらから受け付けております。



Julian Robertson: A Tiger in the Land of Bulls and Bears
(Daniel A. Strachman の近著)


本著は、ヘッジ ファンド業界の発展に最も貢献した一人であり、伝説ともなっている、ジュリアン ロバートソン と タイガー ファンドに関する、数少ない、興味深い読み物です。

本著からジュリアン ロバートソン の人柄、タイガー ファンドの設立の経緯、運用手法、また相場の局面でどのような運用をして来たのかを、知ることができます。

是非、ご一読をお勧めします。



世界を変えるお金の使い方
(山本良一責任編集、ダイヤモンド社)


東京大学生産技術研究所 山本良一教授から新年に頂いた本がこの一冊。環境の保全と社会の中の様々な問題解決のためにお金をどのように使えばよいかを具体的に記した本です。

例えば100円で内モンゴルの砂漠にポプラの苗木を10本植えられるなど、50の事例を紹介しています。産業革命下の英国でメソジスト教会の創始者ジョン ウェスレーが1760年に行った説教「お金の正しい使い方(The Use of Money)」はSRIの起源だと言われていますが、この本は正に現代版The Use of Moneyでしょう。

山本良一教授の前作「一秒の世界(ダイヤモンド社)」は刻々と進む時間の経過と共に地球環境がどれほど破壊されているのかを具体的に示した本で、昨年4月の当社創業記念パーティーでは、山本良一教授自らがその講演をして頂きました。昨年は日本ばかりでなく世界中で異常気象が相次ぎ、山本教授が常日頃警告されていることが、次々と現実のものとなってゆくことを見るにつけ、環境対応の大幅な加速の必要性を感じます。

山本教授は昨年9月にベルリンでElectronics Goes Green Award 2004を受賞されました。15年に亘り研究されてきたエコデザインへの貢献が認められたものです。






50代からの選択(大前研一著、集英社)

前作の「やりたいことは全部やれ」(講談社)は日興アセットを早期退職した時に勇気づけられた本。今回の50代からの選択は起業した2004年、改めて大前研一さんに共感した本。大前研一さんも僕も時期や立場は違っても、日立製作所、UCLAという接点があるが、直接お会いしたことはない。大前研一さんには、日本を見捨てないで、是非もう一度選挙に出て欲しいと思います。

カワハギ万歳、釣った、食った、はまった(嵐山光三郎編著、PHP新書)

遊び心(釣り)でもご紹介したが、嵐山光三郎さんがいかにしてカワハギの魅力にはまって行ったのか、自分の体験と重なる部分が多い。釣るのが難しいから尚更惹かれてゆく、人間心理の奥義をこの一冊からどうぞ読み取ってください。

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